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スポンサーサイト2010/03/31(水) 16:46:36| おしらせ・その他|
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じわじわと再開しております
HDが吹っ飛んだり、仕事が忙しすぎたりでずいぶんお休みしてましたが、ゆるゆると再開です。
まずはのんびりやっていきます。ホントはいろいろ直さなくちゃいけないのですが、ご不便かけます。
そうそう、拍手してくださるみなさん。実は、すごく励みになります。今後ともよろしくお願いします。ぜひ、コメントもくださいね〜♪
下のは「愛と官能の美学」のShyさんに作ってもらったGIRL'S FACTORYのバナーです。
ちなみに他のバージョンもあるのですが取り合えず2つほど公開。
どれもいい感じなのです。ちなみにリンク先はここではなく、「愛と官能の美学」になってます。
ぜひ一度、ご堪能ください♪



「ブルマー愛奴・麻由」のイラストを描いていただいた「eleven-dice」のHPはこちらから
※GIRL'S FACTORYの歩き方
小説を読む場合は、左側の”CATEGORY”の中から、お好みの作品を選んでいただけると、読みやすいかと思われます。
ちなみに、ただいま連載中の小説&最新作は以下をクリック!
■赤いランドセルと大人のおもちゃ〜1●才の性欲〜
■スクール水着でバックから…して
■だらしないカラダ〜視線に感じる15歳〜
■女子校生☆監禁飼育〜あずさ・幼児調教〜
■ジュニアアイドル・莉菜〜露出願望〜
■僕のペットは中学生〜実は妹〜卒業式の剃毛儀式
■☆Boy meets Girl☆ おむつ少女とブルマー少年
官能小説エログリスト
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☆投稿小説・体験談募集☆
詳しくはこちらをご覧ください。
ご質問・問い合わせはコチラのフォームから。
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ちなみに、ただいま連載中の小説&最新作は以下をクリック!
■赤いランドセルと大人のおもちゃ〜1●才の性欲〜
■スクール水着でバックから…して
■だらしないカラダ〜視線に感じる15歳〜
■女子校生☆監禁飼育〜あずさ・幼児調教〜
■ジュニアアイドル・莉菜〜露出願望〜
■僕のペットは中学生〜実は妹〜卒業式の剃毛儀式
■☆Boy meets Girl☆ おむつ少女とブルマー少年
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2010/03/12(金) 13:47:28| おしらせ・その他|
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おむつ中学生・麻紀〜第一章・ある朝の出来事〜
第九話
麻紀は、姿見に映った自分の情けない姿を見ながら、そんなつい先ほどまでの記憶を思い出し、股間に指を這わせ、おもらしで重くなった紙おむつ越しに自慰行為を始めてしまうのです。それは、あの痴漢さんにあってから覚えてしまった一番いけない遊び。
「やめなきゃ」と思っているのに、どうにも止めることができません…
第九話
麻紀は、姿見に映った自分の情けない姿を見ながら、そんなつい先ほどまでの記憶を思い出し、股間に指を這わせ、おもらしで重くなった紙おむつ越しに自慰行為を始めてしまうのです。それは、あの痴漢さんにあってから覚えてしまった一番いけない遊び。
「やめなきゃ」と思っているのに、どうにも止めることができません…
女子校生☆監禁飼育〜第三章・幼児奴隷の性教育〜
第九話
このアルバムの少女が、今、自分の身の回りの世話をしてくれている今日子であることは、次のページの写真で確信することができた。
そこには上半身こそセーラー服姿だが下半身を布おむつに包まれた少女の写真があった。
第九話
このアルバムの少女が、今、自分の身の回りの世話をしてくれている今日子であることは、次のページの写真で確信することができた。
そこには上半身こそセーラー服姿だが下半身を布おむつに包まれた少女の写真があった。
おむつ中学生・麻紀〜第一章・ある朝の出来事〜
第八話
あの日以来、麻紀のおむつ依存症はさらに重症になってしまいました。
今までは、登校時だけだったおむつが、最近は帰りにもするようになってしまったのです(正確にいうと体育のない日は午後の授業から)。
第八話
あの日以来、麻紀のおむつ依存症はさらに重症になってしまいました。
今までは、登校時だけだったおむつが、最近は帰りにもするようになってしまったのです(正確にいうと体育のない日は午後の授業から)。
おむつ中学生・麻紀〜第一章・ある朝の出来事〜
第七話
でも、今までの人生で味わったことのない感覚、それが快感というものかもしれないということは薄々気づいていました。その証拠に最近、とみに増えてきたことが気になっていた、おしっこではない粘液がどんどん溢れ出しているのは自覚していましたし、興奮したり、エッチな気分になると固くなる自分の貧弱で小さい乳首がコチコチになっているのにも気づいていました。
第七話
でも、今までの人生で味わったことのない感覚、それが快感というものかもしれないということは薄々気づいていました。その証拠に最近、とみに増えてきたことが気になっていた、おしっこではない粘液がどんどん溢れ出しているのは自覚していましたし、興奮したり、エッチな気分になると固くなる自分の貧弱で小さい乳首がコチコチになっているのにも気づいていました。
ジュニアアイドル・結華は僕の愛奴〜実は恥ずかしいのが大好き♪〜
第六話
「じゃあ、これからは僕の質問に答えて。ちゃんと答えてくれないと、結華ちゃんのしてほしいエッチなことはしてあげないからね。
それまでは自分で弄ってればいいよ」
僕は、厳しい言葉ではあっても、彼女を不安にさせない程度に優しい口調で話しかける。
第六話
「じゃあ、これからは僕の質問に答えて。ちゃんと答えてくれないと、結華ちゃんのしてほしいエッチなことはしてあげないからね。
それまでは自分で弄ってればいいよ」
僕は、厳しい言葉ではあっても、彼女を不安にさせない程度に優しい口調で話しかける。
おむつ中学生・麻紀〜第一章・ある朝の出来事〜
第六話
そして、ついに痴漢さんの手はスカートの中に伸びてきてしまったのです。
痴漢さんは、私の紙おむつの感触を確かめるようにおしりをゆっくりと優しく撫でてきます。
もう、私が普通の下着を身につけていないことは知れているのは間違いありません。
本当は、被害にあっているのは自分なのに、ついつい自分が悪いことをしているような気持ちになってしまいます。
でも、それ以上に問題なのは、尿意がだんだん限界に迫っていることでした。
第六話
そして、ついに痴漢さんの手はスカートの中に伸びてきてしまったのです。
痴漢さんは、私の紙おむつの感触を確かめるようにおしりをゆっくりと優しく撫でてきます。
もう、私が普通の下着を身につけていないことは知れているのは間違いありません。
本当は、被害にあっているのは自分なのに、ついつい自分が悪いことをしているような気持ちになってしまいます。
でも、それ以上に問題なのは、尿意がだんだん限界に迫っていることでした。
女子校生☆監禁飼育〜第三章・幼児奴隷の性教育〜
第八話
あずさにとって、こんな展開は、ある意味生殺しでしかなかった。
確かに、自分が何を期待していたのかと問われれば、何も答えられないに違いない。
ただ、アブノーマルな欲望に押し流された少女の密かな欲求が満たされなかったのは確かだった。
第八話
あずさにとって、こんな展開は、ある意味生殺しでしかなかった。
確かに、自分が何を期待していたのかと問われれば、何も答えられないに違いない。
ただ、アブノーマルな欲望に押し流された少女の密かな欲求が満たされなかったのは確かだった。
女子校生☆監禁飼育〜第三章・幼児奴隷の性教育〜
第七話
次のページであずさが目にしたのは、さらに衝撃的な写真だった。
「パパの命令で、おしっこもウンチもトイレではできません。だから、毎日おむつを着けています」
そこには、今のあずさと同じように、布おむつをあてられた萌絵の写真があった。その写真の少女は、苦しそうにお腹を抱えていた。
第七話
次のページであずさが目にしたのは、さらに衝撃的な写真だった。
「パパの命令で、おしっこもウンチもトイレではできません。だから、毎日おむつを着けています」
そこには、今のあずさと同じように、布おむつをあてられた萌絵の写真があった。その写真の少女は、苦しそうにお腹を抱えていた。
おむつ中学生・麻紀〜第一章・ある朝の出来事〜
第五話
その日は、早めに家を出て駅で電車を待てたせいもあって、込み合った車内の中でも向かい側のドア側のスペースを確保することができました。そこは、学校の最寄り駅で降りる際にも都合がよくて、外の景色も見ることができる最高の場所。
私は外の風景を見ながら「どこでおもらししようかな?」などと考えているうちに、次の停車駅を迎え、更に車内が込み合ってきたときです。
電車が発車すると、程なく私は自分の身の上に起こっている異常事態に気付きました。
第五話
その日は、早めに家を出て駅で電車を待てたせいもあって、込み合った車内の中でも向かい側のドア側のスペースを確保することができました。そこは、学校の最寄り駅で降りる際にも都合がよくて、外の景色も見ることができる最高の場所。
私は外の風景を見ながら「どこでおもらししようかな?」などと考えているうちに、次の停車駅を迎え、更に車内が込み合ってきたときです。
電車が発車すると、程なく私は自分の身の上に起こっている異常事態に気付きました。
おむつ中学生・麻紀〜第一章・ある朝の出来事〜
第四話
『私、おもらししちゃうんだ。おむつにおもらししちゃうんだ』その避けがたい事実に気付いた瞬間、頭の中が真っ白になりました。でも、気を失うこともできず現実に向き合うしかありません。朝にママが出してくれたダージリンのアイスティーを飲みきってしまったのもよくなかったのかもしれません。私の膀胱が既にパンパンに張っているのは下腹部を触らないでもわかります。私は、意を決して尿道のまわりの筋肉を緩めようとします。トイレ以外でおしっこしたことはもう、10年くらいはないに違いありません。
第四話
『私、おもらししちゃうんだ。おむつにおもらししちゃうんだ』その避けがたい事実に気付いた瞬間、頭の中が真っ白になりました。でも、気を失うこともできず現実に向き合うしかありません。朝にママが出してくれたダージリンのアイスティーを飲みきってしまったのもよくなかったのかもしれません。私の膀胱が既にパンパンに張っているのは下腹部を触らないでもわかります。私は、意を決して尿道のまわりの筋肉を緩めようとします。トイレ以外でおしっこしたことはもう、10年くらいはないに違いありません。
おむつ中学生・麻紀〜第一章・ある朝の出来事〜
第三話
特に何がきっかけというわけではないと思います。
普通にテレビを見ていておむつのCMが流れたとき、あるいは偶然デパートのトイレで赤ちゃんがおむつ交換をされているのを見たとき、そして定期テストの勉強をしながら中学受験のことを思い出したとき…。
第三話
特に何がきっかけというわけではないと思います。
普通にテレビを見ていておむつのCMが流れたとき、あるいは偶然デパートのトイレで赤ちゃんがおむつ交換をされているのを見たとき、そして定期テストの勉強をしながら中学受験のことを思い出したとき…。
女子校生☆監禁飼育〜第三章・幼児奴隷の性教育〜
第六話
独りぼっちのあずさは、何もすることがない。
でも、ただじっとしていたら、おむつを濡らすだけのおねしょ人形になってしまいそうだ。
実際、今日子がいなくなってから尿意がじわじわと彼女の心理を圧迫させていた。
あずさは、気を紛らわそうと、一旦は布団に潜り込むが、既に目が覚めてしまっているのでどうしようもない。
そんなときに、あずさの視野に入ったのが、今日子が言っていた本棚だった。
エッチなロンパース姿のあずさだったが、少しでも気を紛らわせようと、身体を起こし本棚に手を伸ばす。
第六話
独りぼっちのあずさは、何もすることがない。
でも、ただじっとしていたら、おむつを濡らすだけのおねしょ人形になってしまいそうだ。
実際、今日子がいなくなってから尿意がじわじわと彼女の心理を圧迫させていた。
あずさは、気を紛らわそうと、一旦は布団に潜り込むが、既に目が覚めてしまっているのでどうしようもない。
そんなときに、あずさの視野に入ったのが、今日子が言っていた本棚だった。
エッチなロンパース姿のあずさだったが、少しでも気を紛らわせようと、身体を起こし本棚に手を伸ばす。
ジュニアアイドル・結華は僕の愛奴〜実は恥ずかしいのが大好き♪〜
第五話
「いじわる、お兄ちゃんのいじわる…」
結華が崩れ落ちるのには、そう時間はかからなかった。
もはや、結華は半泣き状態。そんな彼女の愛らしい表情も僕の加虐心を煽るだけなのだが…。
第五話
「いじわる、お兄ちゃんのいじわる…」
結華が崩れ落ちるのには、そう時間はかからなかった。
もはや、結華は半泣き状態。そんな彼女の愛らしい表情も僕の加虐心を煽るだけなのだが…。
おむつ中学生・麻紀〜第一章・ある朝の出来事〜
第二話
何でこんなことをするようになってしまったのでしょう?
それは、中学受験のときの経験に原因があるのかもしれません。どうにもトイレの近かった私は、試験が不安でしょうがありませんでした。もちろん、学校や塾の授業中などに粗相をしてしまったことがあったわけではないのです。しかし、どうしても、『試験の最中にトイレに行きたくなったらどうしよう? おしっこしたくなったらどうしよう?』と不安になって勉強に集中できなくなってしまったのです。
実際、最後の大切な模擬試験の最中に尿意に耐えきれなくなり途中で退席してしまったくらいでした(その日は、そのまま家に帰り、この世が終わったような気分になって泣きじゃくってしまいました)今思えば、受験というプレッシャーに気持ちが追い込まれていたのかもしれません。
そんなときに、家庭教師の先生が提案してくれたのが、紙おむつでした。
第二話
何でこんなことをするようになってしまったのでしょう?
それは、中学受験のときの経験に原因があるのかもしれません。どうにもトイレの近かった私は、試験が不安でしょうがありませんでした。もちろん、学校や塾の授業中などに粗相をしてしまったことがあったわけではないのです。しかし、どうしても、『試験の最中にトイレに行きたくなったらどうしよう? おしっこしたくなったらどうしよう?』と不安になって勉強に集中できなくなってしまったのです。
実際、最後の大切な模擬試験の最中に尿意に耐えきれなくなり途中で退席してしまったくらいでした(その日は、そのまま家に帰り、この世が終わったような気分になって泣きじゃくってしまいました)今思えば、受験というプレッシャーに気持ちが追い込まれていたのかもしれません。
そんなときに、家庭教師の先生が提案してくれたのが、紙おむつでした。
おむつ中学生・麻紀〜第一章・ある朝の出来事〜
第一話
私、今イケナイ遊びにハマってます。
それは、朝の通学のときのおもらし遊び。
朝は、パンツをはかずに紙おむつを履いて登校するのです。
もちろん、ママにも内緒。おむつはこっそり買ってきた幼児用。ビッグサイズなら14歳の麻紀でも何とか入るのです。もちろん麻紀がちびっ子だからだというのもありますが(身長が147センチしかないのです…)。
第一話
私、今イケナイ遊びにハマってます。
それは、朝の通学のときのおもらし遊び。
朝は、パンツをはかずに紙おむつを履いて登校するのです。
もちろん、ママにも内緒。おむつはこっそり買ってきた幼児用。ビッグサイズなら14歳の麻紀でも何とか入るのです。もちろん麻紀がちびっ子だからだというのもありますが(身長が147センチしかないのです…)。
女子校生☆監禁飼育〜第三章・幼児奴隷の性教育〜
第五話
「脚も素足のままじゃ、冷えちゃいそうだもんね。靴下をはきましょうか」
今日子は、バッグの中から白い靴下を取り出す。それは赤ちゃんが履くようなものではない、いかにも今時の女子高生が身につけているようなルーズソックスだった。しかし、脚の自由が利かないあずさは、なすがままに靴下を履かされてしまうほかない。
セーラーカラーのロンパース、そしてルーズソックス。その愛らしいながらに、微妙に少女の匂いを発散さてしまう姿は卑猥というほかない。
第五話
「脚も素足のままじゃ、冷えちゃいそうだもんね。靴下をはきましょうか」
今日子は、バッグの中から白い靴下を取り出す。それは赤ちゃんが履くようなものではない、いかにも今時の女子高生が身につけているようなルーズソックスだった。しかし、脚の自由が利かないあずさは、なすがままに靴下を履かされてしまうほかない。
セーラーカラーのロンパース、そしてルーズソックス。その愛らしいながらに、微妙に少女の匂いを発散さてしまう姿は卑猥というほかない。
女子校生☆監禁飼育〜第三章・幼児奴隷の性教育〜
第四話
そんな、あずさの気持ちなどお構いなしに、今日子は少女のおしめを替え始める。
「ふふふ、ここも剃ってから、まだそんなに経ってないけど、少しずつ生え始めてきたみたいね。腋の下と一緒にパパに剃ってもらいましょうね」
今日子は、そう言いながらおむつカバーも、おしめも取り除かれ、丸出しになったあずさの恥丘を撫でながら呟く。
もちろん、パパとは榊原のことだろう。少女は、この上なく憂鬱になるほかない。
第四話
そんな、あずさの気持ちなどお構いなしに、今日子は少女のおしめを替え始める。
「ふふふ、ここも剃ってから、まだそんなに経ってないけど、少しずつ生え始めてきたみたいね。腋の下と一緒にパパに剃ってもらいましょうね」
今日子は、そう言いながらおむつカバーも、おしめも取り除かれ、丸出しになったあずさの恥丘を撫でながら呟く。
もちろん、パパとは榊原のことだろう。少女は、この上なく憂鬱になるほかない。
女子校生☆監禁飼育〜第三章・幼児奴隷の性教育〜
第三話
今日子は、あずさの歯を隅々まで磨き終えると、哺乳瓶の入ったバッグとは別のバッグを開いた。そして、何枚かの蒸しタオルを取り出す。
「さて、この部屋にいるとお風呂に入れないから、カラダをキレイにしてあげて、おむつを替えてあげましょうね」
そういって、今日子は少女の色白の肌を蒸しタオルで拭い始める。まずは、先ほどまで刺激していた乳房から…。
第三話
今日子は、あずさの歯を隅々まで磨き終えると、哺乳瓶の入ったバッグとは別のバッグを開いた。そして、何枚かの蒸しタオルを取り出す。
「さて、この部屋にいるとお風呂に入れないから、カラダをキレイにしてあげて、おむつを替えてあげましょうね」
そういって、今日子は少女の色白の肌を蒸しタオルで拭い始める。まずは、先ほどまで刺激していた乳房から…。






















