女子校生☆監禁飼育〜第二章・幼児肉奴隷改造〜
第二十二話
「ふふふ、あずさちゃんはホントにえっちな女の子だね、かわいい赤ちゃんオ○ンコをしている癖に、どんどんエッチな汁が溢れ出しているよ…」
実際、ガーゼで拭ったはずの無毛の割れ目からは、ジュクジュクと、半透明の愛液が溢れ始め、肛門の方まで垂れ流していた。
さらに、榊原はローターをグイグイと、剥き出しにされ肥大化しているあずさのクリットに押し付けながら言葉で少女を辱める。
第二十二話
「ふふふ、あずさちゃんはホントにえっちな女の子だね、かわいい赤ちゃんオ○ンコをしている癖に、どんどんエッチな汁が溢れ出しているよ…」
実際、ガーゼで拭ったはずの無毛の割れ目からは、ジュクジュクと、半透明の愛液が溢れ始め、肛門の方まで垂れ流していた。
さらに、榊原はローターをグイグイと、剥き出しにされ肥大化しているあずさのクリットに押し付けながら言葉で少女を辱める。
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第二十六話
「つまりね、あずさちゃんには、もう帰る家はないんだよ。誤解を恐れずにいえば、きみは『売られたんだ』、僕にね」
榊原の言うことが、嘘ではないように思えたのは、母が亡くなった父以外の男と付き合っていることを知っていたからだ。
第二十六話
「つまりね、あずさちゃんには、もう帰る家はないんだよ。誤解を恐れずにいえば、きみは『売られたんだ』、僕にね」
榊原の言うことが、嘘ではないように思えたのは、母が亡くなった父以外の男と付き合っていることを知っていたからだ。
女子校生☆監禁飼育〜あずさ・幼児調教〜
第二十五話
「あずさちゃん、見てごらん」
榊原は、用意していた大き目の手鏡を彼女に無理やり彼女に見せ付ける。
そこには、まるで幼女のようになってしまった、無毛の丘がいやがおうにも目に入ってしまう。
それは、あずさにとって、屈辱でしかない。本気で主治医は、自分を赤ん坊にしようとしているとしか、もはや思えなかった。
第二十五話
「あずさちゃん、見てごらん」
榊原は、用意していた大き目の手鏡を彼女に無理やり彼女に見せ付ける。
そこには、まるで幼女のようになってしまった、無毛の丘がいやがおうにも目に入ってしまう。
それは、あずさにとって、屈辱でしかない。本気で主治医は、自分を赤ん坊にしようとしているとしか、もはや思えなかった。
女子校生☆監禁飼育〜あずさ・幼児調教〜
第二十四話
「あずさちゃん、あずさちゃん…」
榊原の声で意識を取り戻したあずさ。実際、意識を失っていたのが、数分だったのか、数時間だったのか、彼女にはわからない。窓すら一切ない地下室で、彼女は時間の感覚すら失いつつあった。
第二十四話
「あずさちゃん、あずさちゃん…」
榊原の声で意識を取り戻したあずさ。実際、意識を失っていたのが、数分だったのか、数時間だったのか、彼女にはわからない。窓すら一切ない地下室で、彼女は時間の感覚すら失いつつあった。
女子校生☆監禁飼育〜あずさ・幼児調教〜
第二十三話
一方あずさは、オナニーの常習者ではあったが、今まで本当に達したことは、実はない。これ程までの快感は初体験だった。だから、その快感を表現する言葉も知らない。
第二十三話
一方あずさは、オナニーの常習者ではあったが、今まで本当に達したことは、実はない。これ程までの快感は初体験だった。だから、その快感を表現する言葉も知らない。
女子校生☆監禁飼育〜あずさ・幼児調教〜
第二十二話
あずさの良好な反応に気を良くした榊原は、自分の目元にある、ちょっとだけ顔を覗かせている、包皮に包まれたクリトリスに目をやる。
そこは、だいぶ充血して、肥大しているようだった。
第二十二話
あずさの良好な反応に気を良くした榊原は、自分の目元にある、ちょっとだけ顔を覗かせている、包皮に包まれたクリトリスに目をやる。
そこは、だいぶ充血して、肥大しているようだった。
女子校生☆監禁飼育〜あずさ・幼児調教〜
第二十一話
「い、いやぁ〜!!!!」
榊原の辱めに声を失っていたあずさが、いきなり叫び声を上げる。
少女のカラダは、今までに感じたことのないよう感覚に襲われた。
第二十一話
「い、いやぁ〜!!!!」
榊原の辱めに声を失っていたあずさが、いきなり叫び声を上げる。
少女のカラダは、今までに感じたことのないよう感覚に襲われた。
女子校生☆監禁飼育〜あずさ・幼児調教〜
第二十話
榊原は、あずさの膝の力が緩んでいる隙に、両腕で力強く、一気に少女の股間を開いてしまう。一瞬油断してしまった彼女はどうすることもできない。
第二十話
榊原は、あずさの膝の力が緩んでいる隙に、両腕で力強く、一気に少女の股間を開いてしまう。一瞬油断してしまった彼女はどうすることもできない。
女子校生☆監禁飼育〜あずさ・幼児調教〜
第十九話
「さあ、おむつ交換の時間だね」
榊原は、ロンパースの下半身の部分を脱がせていく。すると同色のピンクのおむつカバーと、少女の白くて柔らかそうな下腹部が姿を現した。さらに、彼はロンパースを捲くり上げると、幼女の格好には似つかわしくない、よく発達したあずさの乳房まで露にしてしまう。
第十九話
「さあ、おむつ交換の時間だね」
榊原は、ロンパースの下半身の部分を脱がせていく。すると同色のピンクのおむつカバーと、少女の白くて柔らかそうな下腹部が姿を現した。さらに、彼はロンパースを捲くり上げると、幼女の格好には似つかわしくない、よく発達したあずさの乳房まで露にしてしまう。
女子校生☆監禁飼育〜あずさ・幼児調教〜
第十八話
「あぁん、もっと…、もっと、気持ちよくなりたいの!」
あずさは、ベッドの上にあった大き目の枕の存在に気づき、それを縦にして跨ると、股間をそれに擦り付けるようにしながら、同時に指でもおむつカバー越しにヴァギナをまさぐっている。
第十八話
「あぁん、もっと…、もっと、気持ちよくなりたいの!」
あずさは、ベッドの上にあった大き目の枕の存在に気づき、それを縦にして跨ると、股間をそれに擦り付けるようにしながら、同時に指でもおむつカバー越しにヴァギナをまさぐっている。

















