赤いランドセルと大人のおもちゃ
〜1●才の性欲〜
第12話〜破瓜の瞬間〜
『優香ちゃん、生理まだなんだ。それなのに、こんなにエッチな子なんだ。つまり中出しOKってことだよね…』浩之の脳内は、とろけそうになっていた。特に『中出し』という単語が、彼の頭の中を駆け巡っていた。それは、今まで数多の少女と関係を持ってきた彼でも体験したことないことだった。
〜1●才の性欲〜
第12話〜破瓜の瞬間〜
『優香ちゃん、生理まだなんだ。それなのに、こんなにエッチな子なんだ。つまり中出しOKってことだよね…』浩之の脳内は、とろけそうになっていた。特に『中出し』という単語が、彼の頭の中を駆け巡っていた。それは、今まで数多の少女と関係を持ってきた彼でも体験したことないことだった。
その瞬間、浩之の理性のある一本の線が『プチッ』と音を立てながら切れた。
少しだけ残っていた教師と児童という一線。そして、塾講師のときとは比べ物にならない教え子を犯してしまうというリスク。
しかし、そんなすべてのしがらみも、もはやどうでもよくなっていた。
『俺は、優香を犯す。小学5年生の処女を奪う。そして中出しする!』そんな劣情だけが、彼を突き動かしていた。
そして、浩之は自らのペニスを処女の膣へと侵入させようとする。
勢いで亀頭は埋めることができたが、さすがに膣内は狭くてきつい。
優香は、自分の体内に先生が侵入してこようとしていることは、認識していた。それが、自らの純潔を奪おうという試みだということも…。
パパとママの性行為を散々見せ付けられていた優香だったので、『おちんちんを股の間で受け入れる』という行為があるのは、わかってはいた。
しかし、いざ自分がそんな体験をするという心の準備などできているはずもない。しかも、先生の硬くなったおちんちんは、ちょっと入ってきただけですごく痛い。
「怖い、怖いよ、先生…」
優香は、ついにこれまで我慢していた言葉を口にしてしまう。
これまで、自分から相談していったこと、そして、自分でもよくわからないけど先生に好意を抱いていたような気がすること。
だからこそ、これまでの先生の破廉恥な行為も受け入れることができた(ような気がする)。
しかし、これ以上の行為は、さすがにオンナの本能として『ヤバイ』という勘が、心のどこかに働いていた。
しかし、浩之はそんな少女の反応にも、もはや動じることは無い。
「じゃあ、怖くなくなるお薬を、優香ちゃんのカラダに塗ってあげるからね」
そういって、彼女が気を失っている間に、何となくではあるが用意しておいた、透明の液体の入ったビーカーを手に取った。
そして、その透明の液体を脱脂綿に浸し、優香のクリットのまわりや、そして今まさにペニスを挿入されようとしている、幼いヴァギナのまわりを軽く拭ってやる。
すると、スーッとした感覚が、優香の股間に走る。一瞬だが、痛みも遠のいたようだった。
浩之が塗った液体は、単なる高濃度のアルコールに過ぎなかったのだが、痛みと緊張、そして恐怖で強張っていた優香のカラダの力が、ふわっと抜けたように感じた。
『よし、今だ!』浩之は、腰を進め、少女の膣の中にペニスを埋没させていく。
「ダメェ、イタイッ、痛すぎるよぉぉ」
優香は叫んだが、既に時遅しだ。ついに、教え子の処女膜を突き破った担任教師は、ズブズブとその細長いペニスを、少女の子宮に向けて埋没させていくのだった…。

清純いもうと倶楽部 山中知恵 10歳 エチュード op.5

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しかし、そんなすべてのしがらみも、もはやどうでもよくなっていた。
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しかし、いざ自分がそんな体験をするという心の準備などできているはずもない。しかも、先生の硬くなったおちんちんは、ちょっと入ってきただけですごく痛い。
「怖い、怖いよ、先生…」
優香は、ついにこれまで我慢していた言葉を口にしてしまう。
これまで、自分から相談していったこと、そして、自分でもよくわからないけど先生に好意を抱いていたような気がすること。
だからこそ、これまでの先生の破廉恥な行為も受け入れることができた(ような気がする)。
しかし、これ以上の行為は、さすがにオンナの本能として『ヤバイ』という勘が、心のどこかに働いていた。
しかし、浩之はそんな少女の反応にも、もはや動じることは無い。
「じゃあ、怖くなくなるお薬を、優香ちゃんのカラダに塗ってあげるからね」
そういって、彼女が気を失っている間に、何となくではあるが用意しておいた、透明の液体の入ったビーカーを手に取った。
そして、その透明の液体を脱脂綿に浸し、優香のクリットのまわりや、そして今まさにペニスを挿入されようとしている、幼いヴァギナのまわりを軽く拭ってやる。
すると、スーッとした感覚が、優香の股間に走る。一瞬だが、痛みも遠のいたようだった。
浩之が塗った液体は、単なる高濃度のアルコールに過ぎなかったのだが、痛みと緊張、そして恐怖で強張っていた優香のカラダの力が、ふわっと抜けたように感じた。
『よし、今だ!』浩之は、腰を進め、少女の膣の中にペニスを埋没させていく。
「ダメェ、イタイッ、痛すぎるよぉぉ」
優香は叫んだが、既に時遅しだ。ついに、教え子の処女膜を突き破った担任教師は、ズブズブとその細長いペニスを、少女の子宮に向けて埋没させていくのだった…。

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