中学生妻・睦美〜恥じらいM人形
第二十六話〜自ら中出しをお願いするロリータ妻
「あんっ」
刺激を欲しがっていた幼い乳首は、新たな快感を睦美に与える。それは、膣の快感と相まって、自らより肉の恥獄へと貶めていくのだ。
もう睦美は快感の虜になってしまった、幼くも淫らな愛玩妻に成り下がっていた。
第二十六話〜自ら中出しをお願いするロリータ妻
「あんっ」
刺激を欲しがっていた幼い乳首は、新たな快感を睦美に与える。それは、膣の快感と相まって、自らより肉の恥獄へと貶めていくのだ。
もう睦美は快感の虜になってしまった、幼くも淫らな愛玩妻に成り下がっていた。
「き、気持ちいい、気持ちよすぎるぅ…!」
睦美の反応に気をよくしながら、更に少女妻の膣を激しく突き上げるように、腰の動きを激しくする。
「だめぇ、これ以上感じちゃったら…、おかしくなっちゃうっ…」
両手で小粒の乳首を弄り回しながら、睦美は、膣から全身に広がる快感に押し流されないようにするのに精一杯だった。
それにしても、睦美の膣の締め付けはきつくなるばかりだ。
こんな感覚は今までの明彦の女性経験ではなかった。もしかしたら、睦美は「名器」持ち主なのかもしれない。責めれば責めるほど、ペニスへの快感は高まるばかりだ。
そういう意味では、「名器」の睦美と、早漏ながらも絶倫の明彦。実は、理想の中出しカップルなのかもしれない。明彦は、今まで、彼女の義務教育のことなど慮って、少女に中出ししてこなかったことを少し悔いていたぐらいだ。しかし、もう厭う理由はない。
明彦は、調子に乗って更に、幼稚園児服姿で淫らによがり狂う睦美を下から突き上げる。
「あ、はぁん、あなた…ダメ、これ以上激しくされたら、変になっちゃう!」
だが、そんな言葉とは裏腹に、睦美の腰を振る動きも、より小刻みに激しくなるばかりだ。
少女妻のペニスを擦り上げる腰の動きと、膣の締め付けのきつさに、明彦は、三度目の射精をむかえようとしていた。
「あぁ、また出るよ…。睦美のきつきつのオ○ンコ最高だ。また中に出しちゃうよ」
あれほど睦美は、中出しを拒んでいたのに、今となっては反応もない。
すっかり明彦のペニスの虜になっているのだ。
「いいね、出していいね、睦美のオ○ンコの中に?」
そんな問いに、少女としての恥じらいも、妊娠への恐怖も忘れ、首を縦に振ってしまう睦美。
それどころか、淫らなお願いすらしてしまうのだ。
「あんっ、欲しいの…、睦美のオ○ンコの中に…、子宮の中に…、あなたのザーメンがいっぱい欲しいの。もっといっぱい白いのください!」
もはや、明彦は肉の悦びに支配されてしまった、ロリータ妻に遠慮することは一切なかった。
というよりも、恥ずかしい告白をしながら、騎上位の体位で、より腰の動きが激しくなるばかりの睦美のオ○ンコの締め付けに耐え切れなくなっていたのだ。
「出るよ、いっぱい、いっぱい出るよ」
明彦は、今日三度目の射精をはじめた。それは、自分でもびっくりするくらいの量の精液を少女妻の膣へと吐き出していた。
「あぁん、入ってくるぅ、ザーメンが、あなたの精液が、睦美の子宮にいっぱい入ってくるよぉ…」
幼稚園児服の少女妻は、まだ幼い二つの小さな乳首を弄りながら、その精液のあまりの勢いに、恥ずかしい言葉を連発しながら絶頂に達してしまう。
「イくぅ、イっちゃう、もうダメ、睦美のオ○ンコ、イっちゃうのぉ」
全身を痙攣させ、夫の精液を受け止める少女妻。
それは、まだ13歳にも関わらず、睦美が中出し奴隷に堕ちた瞬間でもあった。

清純いもうと倶楽部 松本あやか 12歳 デジタル写真集vol.11

めっちゃいもうと 大崎由菜 放課後編
→デジパ:こちらでも入手できます。楽天会員の方はこちら!

☆今回のお楽しみぐるぐるリンク☆
ハズレなし(好みによりますが)。MAKOTOがネットで拾った萌え画像も2枚あり。制服少女をSM調教♪
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
Hな体験談 HONなび 犯罪★ロリ
この小説を最初から読む!
この小説の続きを読む!
☆おススメコンテンツ☆
僕のペットは中学生〜実は妹〜
僕のペットは中学生〜実は妹〜赤いランドセルのおもらし人形編
スポンサーサイト
睦美の反応に気をよくしながら、更に少女妻の膣を激しく突き上げるように、腰の動きを激しくする。
「だめぇ、これ以上感じちゃったら…、おかしくなっちゃうっ…」
両手で小粒の乳首を弄り回しながら、睦美は、膣から全身に広がる快感に押し流されないようにするのに精一杯だった。
それにしても、睦美の膣の締め付けはきつくなるばかりだ。
こんな感覚は今までの明彦の女性経験ではなかった。もしかしたら、睦美は「名器」持ち主なのかもしれない。責めれば責めるほど、ペニスへの快感は高まるばかりだ。
そういう意味では、「名器」の睦美と、早漏ながらも絶倫の明彦。実は、理想の中出しカップルなのかもしれない。明彦は、今まで、彼女の義務教育のことなど慮って、少女に中出ししてこなかったことを少し悔いていたぐらいだ。しかし、もう厭う理由はない。
明彦は、調子に乗って更に、幼稚園児服姿で淫らによがり狂う睦美を下から突き上げる。
「あ、はぁん、あなた…ダメ、これ以上激しくされたら、変になっちゃう!」
だが、そんな言葉とは裏腹に、睦美の腰を振る動きも、より小刻みに激しくなるばかりだ。
少女妻のペニスを擦り上げる腰の動きと、膣の締め付けのきつさに、明彦は、三度目の射精をむかえようとしていた。
「あぁ、また出るよ…。睦美のきつきつのオ○ンコ最高だ。また中に出しちゃうよ」
あれほど睦美は、中出しを拒んでいたのに、今となっては反応もない。
すっかり明彦のペニスの虜になっているのだ。
「いいね、出していいね、睦美のオ○ンコの中に?」
そんな問いに、少女としての恥じらいも、妊娠への恐怖も忘れ、首を縦に振ってしまう睦美。
それどころか、淫らなお願いすらしてしまうのだ。
「あんっ、欲しいの…、睦美のオ○ンコの中に…、子宮の中に…、あなたのザーメンがいっぱい欲しいの。もっといっぱい白いのください!」
もはや、明彦は肉の悦びに支配されてしまった、ロリータ妻に遠慮することは一切なかった。
というよりも、恥ずかしい告白をしながら、騎上位の体位で、より腰の動きが激しくなるばかりの睦美のオ○ンコの締め付けに耐え切れなくなっていたのだ。
「出るよ、いっぱい、いっぱい出るよ」
明彦は、今日三度目の射精をはじめた。それは、自分でもびっくりするくらいの量の精液を少女妻の膣へと吐き出していた。
「あぁん、入ってくるぅ、ザーメンが、あなたの精液が、睦美の子宮にいっぱい入ってくるよぉ…」
幼稚園児服の少女妻は、まだ幼い二つの小さな乳首を弄りながら、その精液のあまりの勢いに、恥ずかしい言葉を連発しながら絶頂に達してしまう。
「イくぅ、イっちゃう、もうダメ、睦美のオ○ンコ、イっちゃうのぉ」
全身を痙攣させ、夫の精液を受け止める少女妻。
それは、まだ13歳にも関わらず、睦美が中出し奴隷に堕ちた瞬間でもあった。

清純いもうと倶楽部 松本あやか 12歳 デジタル写真集vol.11

めっちゃいもうと 大崎由菜 放課後編
→デジパ:こちらでも入手できます。楽天会員の方はこちら!
☆今回のお楽しみぐるぐるリンク☆
ハズレなし(好みによりますが)。MAKOTOがネットで拾った萌え画像も2枚あり。制服少女をSM調教♪
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
Hな体験談 HONなび 犯罪★ロリ
この小説を最初から読む!
この小説の続きを読む!
☆おススメコンテンツ☆
僕のペットは中学生〜実は妹〜
僕のペットは中学生〜実は妹〜赤いランドセルのおもらし人形編
スポンサーサイト
| ホーム |










