女子校生☆監禁飼育~第二章・幼児肉奴隷改造~
第二十四話
「ほら、見てごらん。あずさちゃんのクリトリス、こんなに硬く大きくなっちゃって…」
あずさは、もちろん、自分の恥ずかしい部分を直視することなどできるはずもなく、顔をプイと横に向け、瞳を硬く閉じる。
第二十四話
「ほら、見てごらん。あずさちゃんのクリトリス、こんなに硬く大きくなっちゃって…」
あずさは、もちろん、自分の恥ずかしい部分を直視することなどできるはずもなく、顔をプイと横に向け、瞳を硬く閉じる。
だが、この体勢では耳まで塞ぐことはできない。
ロリコン医師は、さらに哀れな身動きの取れない少女に囁きかける。
「そんなに恥ずかしいのかい? でも、目を背けても聞こえるだろ? あずさちゃんのエッチなオ○ンコの音」
そういって、榊原はヴァギナに挿入しているローターを、弄り回す。すると、溢れっぱなしの愛液と膣口とローターが擦れあって、ピチャピチャといやらしい音を奏でてしまう。
それは否応無く、ローターのモーター音と共にあずさの耳に入ってくる。
『いや、こんな恥ずかしいの、いや…いやなはずなのにぃ…』しかし、そんな榊原によって与えられる 恥辱の刺激に、さらに淫汁を溢れ出してしまうあずさ。
いまや、いつ絶頂を迎えてもしょうがない状態だった。
そんなとき、榊原は彼らしく哀れな更なる少女に意地悪をする。
そう、彼はヴァギナに挿入していたローターを抜き去ってしまったのだ。
『ちゅぽんっ』と卑猥な音を立てながら、すっかり少女の膣の入り口に収まっていた繭形の異物を失うと、切ないことに途端に寂しさを覚えてしまうあずさ。しかも、断続的に続けられていたクリトリスへの刺激も徐々に弱く、その振動も抑えがちにされてしまう。
すでに、絶頂直前までいっていたあずさにとっては、それはあまりにやるせない。無意識のうちに、はしたなくもお尻を振ってしまい、そして、必死に顔を背け瞳を閉じていたはずなのに、ついつい恨めしそうに榊原の顔を見てしまう。
もちろん、そんな反応こそ彼の思惑通り。冷静な医師らしく、表情には出さないものの、心の奥底では、あずさの切ない表情に笑みを浮かべながら心は昂ぶっているはずだ。
「あずさちゃんが言うことを聞かないからだよ。ちゃんと、パパの言うことを聞いて自分のオ○ンコを観察すれば、もっと気持ちよくしてあげるのに…」
榊原は、あずさの耳元に囁きかける。
「もう我慢できないんだろ?」
変態医師の問いに思わず頷いてしまうあずさ。
「もっと、クリトリスもオ○ンコも弄って、気持ちよくして欲しくてしょうがないんだろ?」
彼は、さらに少女を問い質す。
もはや、医師の思うがままの少女は、そんな悪魔の問いにさらに頷いてしまう。
「じゃあ、ちゃんとよく見ているんだよ。あずさちゃんのエッチな赤ちゃんオ○ンコがどうなるのかを…」
そういって、榊原は、再び二つのピンクローターを、少女のクリトリスと、幼い膣口にあてがった。
異常痴態 ~彼女は僕の実験奴隷~
○校オムツ娘
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それは否応無く、ローターのモーター音と共にあずさの耳に入ってくる。
『いや、こんな恥ずかしいの、いや…いやなはずなのにぃ…』しかし、そんな榊原によって与えられる 恥辱の刺激に、さらに淫汁を溢れ出してしまうあずさ。
いまや、いつ絶頂を迎えてもしょうがない状態だった。
そんなとき、榊原は彼らしく哀れな更なる少女に意地悪をする。
そう、彼はヴァギナに挿入していたローターを抜き去ってしまったのだ。
『ちゅぽんっ』と卑猥な音を立てながら、すっかり少女の膣の入り口に収まっていた繭形の異物を失うと、切ないことに途端に寂しさを覚えてしまうあずさ。しかも、断続的に続けられていたクリトリスへの刺激も徐々に弱く、その振動も抑えがちにされてしまう。
すでに、絶頂直前までいっていたあずさにとっては、それはあまりにやるせない。無意識のうちに、はしたなくもお尻を振ってしまい、そして、必死に顔を背け瞳を閉じていたはずなのに、ついつい恨めしそうに榊原の顔を見てしまう。
もちろん、そんな反応こそ彼の思惑通り。冷静な医師らしく、表情には出さないものの、心の奥底では、あずさの切ない表情に笑みを浮かべながら心は昂ぶっているはずだ。
「あずさちゃんが言うことを聞かないからだよ。ちゃんと、パパの言うことを聞いて自分のオ○ンコを観察すれば、もっと気持ちよくしてあげるのに…」
榊原は、あずさの耳元に囁きかける。
「もう我慢できないんだろ?」
変態医師の問いに思わず頷いてしまうあずさ。
「もっと、クリトリスもオ○ンコも弄って、気持ちよくして欲しくてしょうがないんだろ?」
彼は、さらに少女を問い質す。
もはや、医師の思うがままの少女は、そんな悪魔の問いにさらに頷いてしまう。
「じゃあ、ちゃんとよく見ているんだよ。あずさちゃんのエッチな赤ちゃんオ○ンコがどうなるのかを…」
そういって、榊原は、再び二つのピンクローターを、少女のクリトリスと、幼い膣口にあてがった。
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