奴隷バレー部員・美優〜赤ブルマーの愛奴〜
第2話
※
宮本の前には、バレー部の練習用のユニフォーム(上が白でサイドに赤いラインが二本入っていて、下が赤いブルマーだ)を身につけ、赤いロープで拘束された少女が立っている。
赤いブルマーと、赤いロープの組み合わせは、宮本のお気に入りだった。そして、何より美優の白い肌によく似合っている。
第2話
※
宮本の前には、バレー部の練習用のユニフォーム(上が白でサイドに赤いラインが二本入っていて、下が赤いブルマーだ)を身につけ、赤いロープで拘束された少女が立っている。
赤いブルマーと、赤いロープの組み合わせは、宮本のお気に入りだった。そして、何より美優の白い肌によく似合っている。
宮本は、少し身を屈めると、彼女の美しい顔を台無しにしていた、ボールギャグを外してやる。美優は口腔に溜まっていた唾液を嚥下しようとしたが、うまくできずに咳き込む。
だが、そんな美優にお構いなしに、股縄を引っ張る。そこには、ちょうど少女の敏感な部分を刺激するように瘤が作ってある。
「や、やめてください」
美優は必死に股を閉じ、その刺激から逃れようとする。しかし、宮本は、ブルマー股の部分を擦るように縄を上下に動かす。
「だ、ダメです、カントク…」
苦しそうに切ない声を上げる美優。だが、彼女の様子がいつもと違うことに宮本は気づいた。感じやすい実優なら既に甘い声を上げ始めてしまうはずだ。だが、彼女は身を屈め苦しそうにしている。教師は、それがどういうことなのか、彼女の様子から察することができた。
「ふふふ、そうか3時間も寒い部室にいたんだもんな、トイレに行きたくなっても不思議はないよな」
まさしく、宮本の推察は図星だった。ある一定時間以外は人も少ない更衣室。しかも冷暖房があるわけでもない。そんなところに真冬のさなかに放置されたら、確かに身体も冷え、尿意もこみ上げてこようというものだ。
「お願いです、監督、トイレに行かせてください」
美優は、もじもじと内股を擦り合わせながら懇願した。しかし、そんな愛奴の願いを素直に聞くはずがない。宮本が室内を見回すと、清掃用のブリキのバケツが目に入った。
「お、ちょうどいいものがあるぞ」いかつい顔のバレー部監督がニヤリと笑った。
「そうだな、今日はこの更衣室で楽しむとするか。時間もないしな」
確かに、少女の匂いが充満した部屋で少女愛奴をいたぶるのは、ロリコン中年教師にとって、悪いアイディアではない。彼は、そういってバケツを手に取ると彼女の前に置いた。
「さあ、ここでおしっこもしてしまうんだ。我慢は身体に良くないぞ」
それは、美優にとって絶望的な命令だった。
「そうか、手の自由が利かないんだな、しようがない」
彼は、彼女を拘束している赤いロープを、股の部分だけ外してやる。
そして、赤いブルマーの裾を持つと、美優を辱めるように、ゆっくりとそれを降ろしていく。
すると、肉付きのよい、少女らしいヴィーナスの丘が露わになる。美優は、宮本の命令で、パンティを身につけることを禁じられていた。部活動のときもいつもブルマー直穿きだった。
また、その秘密の丘は、その年齢なら生え始めて不思議はない、飾り毛が一本もない。実は、まだ生えていないのではなく、宮本の手によって刈り取られてしまったのだ。

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だが、そんな美優にお構いなしに、股縄を引っ張る。そこには、ちょうど少女の敏感な部分を刺激するように瘤が作ってある。
「や、やめてください」
美優は必死に股を閉じ、その刺激から逃れようとする。しかし、宮本は、ブルマー股の部分を擦るように縄を上下に動かす。
「だ、ダメです、カントク…」
苦しそうに切ない声を上げる美優。だが、彼女の様子がいつもと違うことに宮本は気づいた。感じやすい実優なら既に甘い声を上げ始めてしまうはずだ。だが、彼女は身を屈め苦しそうにしている。教師は、それがどういうことなのか、彼女の様子から察することができた。
「ふふふ、そうか3時間も寒い部室にいたんだもんな、トイレに行きたくなっても不思議はないよな」
まさしく、宮本の推察は図星だった。ある一定時間以外は人も少ない更衣室。しかも冷暖房があるわけでもない。そんなところに真冬のさなかに放置されたら、確かに身体も冷え、尿意もこみ上げてこようというものだ。
「お願いです、監督、トイレに行かせてください」
美優は、もじもじと内股を擦り合わせながら懇願した。しかし、そんな愛奴の願いを素直に聞くはずがない。宮本が室内を見回すと、清掃用のブリキのバケツが目に入った。
「お、ちょうどいいものがあるぞ」いかつい顔のバレー部監督がニヤリと笑った。
「そうだな、今日はこの更衣室で楽しむとするか。時間もないしな」
確かに、少女の匂いが充満した部屋で少女愛奴をいたぶるのは、ロリコン中年教師にとって、悪いアイディアではない。彼は、そういってバケツを手に取ると彼女の前に置いた。
「さあ、ここでおしっこもしてしまうんだ。我慢は身体に良くないぞ」
それは、美優にとって絶望的な命令だった。
「そうか、手の自由が利かないんだな、しようがない」
彼は、彼女を拘束している赤いロープを、股の部分だけ外してやる。
そして、赤いブルマーの裾を持つと、美優を辱めるように、ゆっくりとそれを降ろしていく。
すると、肉付きのよい、少女らしいヴィーナスの丘が露わになる。美優は、宮本の命令で、パンティを身につけることを禁じられていた。部活動のときもいつもブルマー直穿きだった。
また、その秘密の丘は、その年齢なら生え始めて不思議はない、飾り毛が一本もない。実は、まだ生えていないのではなく、宮本の手によって刈り取られてしまったのだ。

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