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GIRL'S FACTORY
ブルマー、オムツ、スクール水着などフェティッシュで萌えロリなアダルト小説を掲載するブログです。小説の主人公はローティーン、ミドルティーンまで。成人向けなので18歳未満の人は見ないでください。
恵・12才…4
恵・12才…4

「ふふふ、もうがまんできないんだな。オマ○コいじってほしくてしょうがないんだろう?」
 恵は、喘ぐのをこらえながら、オレの方を見上げるとコクリと頷いた。
 「お兄ちゃん、恵、もうがまんできない・・・。恵のオマ○コいじって・・・」
 
恵は、あっさりと観念した。ここで、おれが彼女を責めてやるのもよし、あるいは恵にオナニーさせてそれを眺めて楽しむのも良いだろう。この上ない幸せな悩みだ。とりあえず今日は、このエッチな小学生を責めてやることにしよう。
 おれは、ベッドの上に上がると後ろから恵を抱き、膝の上に乗せてやった。
 「さあて、恵は、どうしてほしいのかな?」
 「あのね・・・。恵のオマ○コをいじってほしいの。それでね・・・」
 「それで?」
 「お、お兄ちゃんのおちんちんを恵のオマ○コに入れて欲しいの・・・」
 「よーし、いい子だ。」
 おれは、そういうと右手を彼女のもっと感じる木の芽にもっていった。もちろん、もう一方の手は、ふくらみ始めたばかりの胸の膨らみをやさしく揉みしだいてやる。
 「あ〜ん・・・」
 ちょっと感じやすい部分に触れただけで喘ぎ声を上げてしまう恵。とっても感じやすいのだ。
 恵のアソコはもうビショビショだった。おれは親指でクリットをコネコネしてやりながら、人差し指と中指で幼くて狭い穴をいじめてやる。
 「やあん、お兄ちゃん、そんな指二本も入らないよう!」
 「よくいうよ。おれのチンポを根本までくわえちゃう、エッチなオマ○コのくせに・・・」
 おれは、ゆっくりと二本の指を彼女の秘部に埋めていった・・・。いくら濡れているとはいえ、さすがに、少女の中はきつい。それに、アヌスに埋め込まれているバイブレーターの振動が指にまで伝わってくる。おれは人差し指で振動が伝わってくるところをつついてやる。
 「あああん」
 今度は、ピストン運動だ。指を出し入れする度に「ずにゅずにゅ」といういやらしい音をたてる。指が奥まで侵入する度に恵は、「あん」と喘ぎ声をあげてしまう。どうせ、隣近所は、独身者が多く、こんな時間にはいないので構うまい。それに、聞かれたとしても、まさか、こんな幼い少女の喘ぎ声だとは誰も思わないだろう。
 恵は、もう達してしまう寸前だった。おれはいじわるをしてやろうと指を引き抜いてやる。
 もう少しでいくところだった恵は、切なげな表情でおれの方を見上げる。おれは、ビショ濡れになった指を彼女の拘束された手に握らせてやる。そのあまりの濡れ方に恥ずかしさを思い出して、さらに新しい蜜を迸らせてしまう。そんな少女なのだ。恵は・・・。
 おれは、彼女を立ち上がらせると自分の服も脱ぎベッドに横たわった。おれのモノはいうまでもなく、もうギンギンに膨張していた。
 「恵、おまえの大好きなおチンチンだぞ。さあ、しゃがみながら自分で入れるんだ」
 恵は、おれのことをまたぐとゆっくりと腰を落とす。おれは、少女のアソコに自分のモノをあてがってやった。おれの感触を感じた恵は、さらに腰を落とす。
 おれは、恵の幼い秘部の中に自分のモノが呑み込まれていくのを見ることができるこの体位が好きだ。恵の表情もじっくり観察できる。
 とうとう恵は、おれのモノを完全に呑み込んでしまった。手の自由が利かないので彼女にとっては、かなり不安定ではあるが、その分、おれの逸物が深く突き刺さってしまう。
 「あ〜ん」
 完全に挿入されたとき、恵は、溜息とも喘ぎともつかない声をもらした。そんなときの恵は、あのおむつの手放せないおもらし少女の恵とはちがった、女に近い色気を一瞬感じさせる。おれは、はだけたブラウスをめくりあげると、まだ小さいピンク色の
 二つのピンクの突起をいじめながら腰をベッドにバウンドさせるようにして、彼女を突いてやる。
 「はう〜ん」
 「気持ちいいのか、恵?」
 少女は、もうおれの問いに答えることもできず必死に快感をこらえながら首を縦に振るのがやっとだ。
 おれは、存分に少女の反応を楽しむと、とどめを刺してやることにした。上半身を起こすと彼女を押し倒した。そして、彼女の身体にのしかかるようにして少女のまだ固さの残る秘部を突いてやる。実際、濡れているからいいようなものの、そこの締め付けはきつく、おれの方ももう限界だった。
 おれのペニスが出たり入ったりする度に、「グシュッグシュッ」といやらしい音をたてる。その動きに合わせるように、恵は叫び声に近いような喘ぎ声を上げている。
 「お、お兄ちゃん! もうだめ恵イッちゃう!!」
 おれは、最後に思いっきり力を振り絞って彼女の秘部を突くと、同じぐらいの勢いで逸物を引き抜いた。
 「イクッ、イクう〜!!」
 恵が、激しく登り詰めると同時に、金色の液体が少女の割れ目から迸り出た。もた、おもらししてしまったのだ。おれは、彼女の黄金水を浴びながら激しく射精した。放たれた白い液体は、少女の真っ白なおなかの上に落ちていった。
 おれは、この上ない満足感を味わいながら、その精液を自分の手で彼女の身体全体に塗り込めていった。
 彼女が、明日はどんなシチュエーションでおもらししてくるかを想像しながら・・・。



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このコメントは管理者の承認待ちです
2008/01/05
(土) 17:02:48 | | #[ 編集]
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2007/10/08
(月) 11:31:47 | | #[ 編集]
いいねー本当にいいよ
2007/05/05
(土) 12:21:59 | URL | ナンカ #-[ 編集]
いいねー
2007/05/05
(土) 12:21:22 | URL | ナンカ #-[ 編集]
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