女子校生☆監禁飼育〜あずさ・幼児調教〜
第二十二話
あずさの良好な反応に気を良くした榊原は、自分の目元にある、ちょっとだけ顔を覗かせている、包皮に包まれたクリトリスに目をやる。
そこは、だいぶ充血して、肥大しているようだった。
第二十二話
あずさの良好な反応に気を良くした榊原は、自分の目元にある、ちょっとだけ顔を覗かせている、包皮に包まれたクリトリスに目をやる。
そこは、だいぶ充血して、肥大しているようだった。
彼は、それを指で剥き上げる。すると、小豆大の少女のクリットが姿を現す。ちょっとだけ恥垢が周辺についているが、そんなことをこのロリコン医師が気にするはずもない。むしろ嗜好品の一つのようなもの だ。
榊原は、あずさの膣から、舌を引き抜くと幼いクリットを口に含んだ。
彼は、すっかり赤ん坊の姿にされてしまった少女に、その格好のままで、屈辱のアクメを迎えさせようとしていた。つまり人格的には幼児化させながらも、カラダには女の悦びを教え込ませようとしているのだ。
それは、あずさを自分好みの愛奴に育てるための第一歩だった。愛らしい顔をした、童顔の15才の少女は、まさに幼児愛奴に調教されようとしているのだった。
そして、榊原はすっと少女のオナニーのときの手の使い方をモニター画面越しに観察して、彼女がクリトリスオナニーの常習者だということを見抜いていた。
だからこそ、あずさの愛奴としての初めての絶頂を、クリットで迎えさせてやるのだ。それは、少女の一生の羞恥として残るに違いない。医師は、どこまでも計算ずくで冷酷だった。
榊原は、少女の昂ぶりで充血したクリットを口に含んだ。
その瞬間、あずさはたまらず声を上げてしまう。
「あぁ〜、ダメ、そこはダメなのぉ〜」
しかし、そんなことにお構いなしに、榊原はクリットを吸い上げながら舌を這わせる。
少女は、普段自分で嬲っているポイントへの遠慮会釈のない責めに、たちまち強烈な快感に支配されてしまう。
「いやぁ〜、感じちゃう、感じちゃうよぉ!」
あずさは、叫びながら、反射的に両方の太ももで、医師の顔を挟み込んでいた。榊原は、そんな少女の太ももの感触を楽しみながら、さらに、舌技で少女のクリットを責め上げる。
「うっ、ダメ、そこはダメなのぉ〜」
あずさの喘ぎ声の音色、そして吐き出される大量の愛液からも、彼は少女の絶頂が近づいていることを認識していた。
奴隷委員長 〜孕ませ調教〜
奴隷な彼女
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榊原は、あずさの膣から、舌を引き抜くと幼いクリットを口に含んだ。
彼は、すっかり赤ん坊の姿にされてしまった少女に、その格好のままで、屈辱のアクメを迎えさせようとしていた。つまり人格的には幼児化させながらも、カラダには女の悦びを教え込ませようとしているのだ。
それは、あずさを自分好みの愛奴に育てるための第一歩だった。愛らしい顔をした、童顔の15才の少女は、まさに幼児愛奴に調教されようとしているのだった。
そして、榊原はすっと少女のオナニーのときの手の使い方をモニター画面越しに観察して、彼女がクリトリスオナニーの常習者だということを見抜いていた。
だからこそ、あずさの愛奴としての初めての絶頂を、クリットで迎えさせてやるのだ。それは、少女の一生の羞恥として残るに違いない。医師は、どこまでも計算ずくで冷酷だった。
榊原は、少女の昂ぶりで充血したクリットを口に含んだ。
その瞬間、あずさはたまらず声を上げてしまう。
「あぁ〜、ダメ、そこはダメなのぉ〜」
しかし、そんなことにお構いなしに、榊原はクリットを吸い上げながら舌を這わせる。
少女は、普段自分で嬲っているポイントへの遠慮会釈のない責めに、たちまち強烈な快感に支配されてしまう。
「いやぁ〜、感じちゃう、感じちゃうよぉ!」
あずさは、叫びながら、反射的に両方の太ももで、医師の顔を挟み込んでいた。榊原は、そんな少女の太ももの感触を楽しみながら、さらに、舌技で少女のクリットを責め上げる。
「うっ、ダメ、そこはダメなのぉ〜」
あずさの喘ぎ声の音色、そして吐き出される大量の愛液からも、彼は少女の絶頂が近づいていることを認識していた。
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