スクール水着でバックから…して
〜中学性日記〜
第二話
「ヌチャヌチャ、ビチャビチャ…」
まったくもってして、中学生らしからぬ長いディープキスを、制服姿の二人は続けていた。
洋介としては、いきなりフェラをされると、キスの味が変わるので嫌だったのだ。

〜中学性日記〜
第二話
「ヌチャヌチャ、ビチャビチャ…」
まったくもってして、中学生らしからぬ長いディープキスを、制服姿の二人は続けていた。
洋介としては、いきなりフェラをされると、キスの味が変わるので嫌だったのだ。

一分以上舌を絡めあっていただろうか。ようやく、どちらともなく唇を離す。綾瀬の色白の頬がほんのりと紅潮してる。かわいらしくて、ちょっと色っぽい。そして、何故か加虐心をそそる。
洋介は、制服の白いシャツを脱ぎながら、膝立ちになった。ちょうど、綾瀬の目の前に、洋介の逸物が姿を現す。
少女は、少年が何を要求しているのかわかっていた。もちろん、それは本人も望んでいたことだった。
綾瀬は、細い指で少年のパンツをゆっくりと下ろしはじめる。そうすると大好きな洋介のおちんちんが姿を現す。このおちんちんが大きいのか、そうでもないのかは、他の男子のモノを見たことがないので、わからない。でも、未成熟な自分のオ○ンコには、十分すぎるほどのサイズだ。既に十分に硬くなっているその先は、ちょっと涎が垂れている。どうみてもグロテスクな形だったが、何だか愛おしい。
綾瀬は、そんな洋介のペニスをパクリと頬張った。
「ずりゅりゅっ、ぶちゅうぅぅ」
いかにもいやらしい音を立てながら、綾瀬は洋介のペニスを必死に吸い上げ舐めている。
日に日に彼女のフェラチオのテクニックが上達していることを、洋介はまさに体感していた。
初めてフェラをしてもらったのは、初めての交わりから三日位した頃だっただろうか。経験不足で若すぎる洋介は、結合してからどうにもすぐに達してしまうのだ。そこで、一度綾瀬の口で出してからセックスを楽しむのが、彼らの習慣になっていた。
そんな洋介のことを知り尽くした舌は、すぐにでも達しそうになってしまう。しかし、綾瀬の巧妙な舌使いは、洋介が限界に達する直前になると刺激を弱めてしまう。
ちょっとムッとした洋介が下を見下ろしてみると、綾瀬がちょっと悪戯っぽい目をして見上げていた。
何だか支配されているみたいで、洋介には気分がよくない。
少年は、ペニスを銜えさせたまま、少女を押し倒す。そして体の向きを変え、上にのしかかった状態での、いわゆる「69」の体位になった。自分が責められるだけでなく、こっちからも責めてやろうというのだ。
既に少女の制服のスカートは捲れ上がり、白い中学生らしいコットンのパンティが丸出しになっている。
洋介は、肉付きのよい太ももを力ずくで開かせながら、その付け根の三角地帯に舌を這わせていく。
そこは、既に綾瀬の愛液で濡れ、肌と恥毛が透けている。
『まったく、しようがないインラン娘だなぁ。もうビショビショじゃないか…』そんなことを思いながら、洋介は肌に張り付いたパンティの上から、浮かび上がった割れ目に沿って舐めあげてやる。
すると、綾瀬はカラダをビクッと痙攣させる。いきなり相当に感じているようだ。その証拠にペニスを吸い上げる動きが激しくなっている。
もう、少年と少女は、快感を絶頂にまで高めあうことだけを求めて、お互いの性器をむさぼりあうのだった。
「ずりゅうぅぅ」
綾瀬が必死に洋介のペニスを吸い上げる。
「ぶちゅうぅぅ」
濡れすぎてスケスケになったパンティに浮かび上がった、綾瀬の感度の良いクリットをみつけると、今度は洋介がそこを思い切り吸い上げてやる。
もう、綾瀬のカラダはわずかだが震え始めている。
洋介は止めを刺すように包皮を剥きあげ、そこに歯を立ててやる。その瞬間だった。
「ひぐぅぅぅっ ひっじゃぐっっ」
綾瀬は、洋介のペニスをのど深くまで銜え込んだまま、動物の呻き声のような叫びを上げながら、全身を痙攣させながら絶頂に達し始めた。
そして、自らの逸物の尖端が、綾瀬の喉の奥を擦り上げた瞬間、洋介も大量の白濁液を、美少女の口腔にぶちまけたのであった。
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洋介は、制服の白いシャツを脱ぎながら、膝立ちになった。ちょうど、綾瀬の目の前に、洋介の逸物が姿を現す。
少女は、少年が何を要求しているのかわかっていた。もちろん、それは本人も望んでいたことだった。
綾瀬は、細い指で少年のパンツをゆっくりと下ろしはじめる。そうすると大好きな洋介のおちんちんが姿を現す。このおちんちんが大きいのか、そうでもないのかは、他の男子のモノを見たことがないので、わからない。でも、未成熟な自分のオ○ンコには、十分すぎるほどのサイズだ。既に十分に硬くなっているその先は、ちょっと涎が垂れている。どうみてもグロテスクな形だったが、何だか愛おしい。
綾瀬は、そんな洋介のペニスをパクリと頬張った。
「ずりゅりゅっ、ぶちゅうぅぅ」
いかにもいやらしい音を立てながら、綾瀬は洋介のペニスを必死に吸い上げ舐めている。
日に日に彼女のフェラチオのテクニックが上達していることを、洋介はまさに体感していた。
初めてフェラをしてもらったのは、初めての交わりから三日位した頃だっただろうか。経験不足で若すぎる洋介は、結合してからどうにもすぐに達してしまうのだ。そこで、一度綾瀬の口で出してからセックスを楽しむのが、彼らの習慣になっていた。
そんな洋介のことを知り尽くした舌は、すぐにでも達しそうになってしまう。しかし、綾瀬の巧妙な舌使いは、洋介が限界に達する直前になると刺激を弱めてしまう。
ちょっとムッとした洋介が下を見下ろしてみると、綾瀬がちょっと悪戯っぽい目をして見上げていた。
何だか支配されているみたいで、洋介には気分がよくない。
少年は、ペニスを銜えさせたまま、少女を押し倒す。そして体の向きを変え、上にのしかかった状態での、いわゆる「69」の体位になった。自分が責められるだけでなく、こっちからも責めてやろうというのだ。
既に少女の制服のスカートは捲れ上がり、白い中学生らしいコットンのパンティが丸出しになっている。
洋介は、肉付きのよい太ももを力ずくで開かせながら、その付け根の三角地帯に舌を這わせていく。
そこは、既に綾瀬の愛液で濡れ、肌と恥毛が透けている。
『まったく、しようがないインラン娘だなぁ。もうビショビショじゃないか…』そんなことを思いながら、洋介は肌に張り付いたパンティの上から、浮かび上がった割れ目に沿って舐めあげてやる。
すると、綾瀬はカラダをビクッと痙攣させる。いきなり相当に感じているようだ。その証拠にペニスを吸い上げる動きが激しくなっている。
もう、少年と少女は、快感を絶頂にまで高めあうことだけを求めて、お互いの性器をむさぼりあうのだった。
「ずりゅうぅぅ」
綾瀬が必死に洋介のペニスを吸い上げる。
「ぶちゅうぅぅ」
濡れすぎてスケスケになったパンティに浮かび上がった、綾瀬の感度の良いクリットをみつけると、今度は洋介がそこを思い切り吸い上げてやる。
もう、綾瀬のカラダはわずかだが震え始めている。
洋介は止めを刺すように包皮を剥きあげ、そこに歯を立ててやる。その瞬間だった。
「ひぐぅぅぅっ ひっじゃぐっっ」
綾瀬は、洋介のペニスをのど深くまで銜え込んだまま、動物の呻き声のような叫びを上げながら、全身を痙攣させながら絶頂に達し始めた。
そして、自らの逸物の尖端が、綾瀬の喉の奥を擦り上げた瞬間、洋介も大量の白濁液を、美少女の口腔にぶちまけたのであった。
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